どこもかしこも乾いている

目はもちろんのこと、皮膚もあらゆるところが乾燥している。

これは女性ホルモンが出てないことも大きいらしい。

まじで老年期の昔の女性はどうしていたんだろう、つらいだろうな、と痛感する。

 

色々検索すると、便利な市販薬もあるようだ。

 

しかし、これはホルモン剤でもあるようなので、本当は婦人科を受診して、

病気が隠れていないか検査したほうがいいであろう。

 

 

ポポ活される(今年の抱負)

サナ活が成り立つなら、

ポポ活だってあり得るんじゃないか。

 

ポポ活の皆様、ポポ手(大塚ひかり)の本、買うて下さい。

(またもや咳が長引いておる)

 

 

 

 

また風邪?

コロナやインフルにはかからないけど、鼻風邪や咳風邪にしじゅうかかっている。 正月一日から一週間くらい喉風邪引いてたのが、

きのうから洟水がひどくて、今年になり毎月風邪引いている。

 

じっとしてても洟水垂れてダルダルで、地味につらい。

 

 

 

チームプレイでうんこを出す

過敏性腸症候群で、お腹にガスがたまりがちな私。

家が狭いことに加え、神経質なのか、近くに家族がいるとうんこもできず、といってもトイレは一つしかないので、うんこタイムは大変なことに。

まず、家族にしばらくうんこしないか聞いて、しないとなったら二階に行ってもらう。

それで一人になって、心置きなくうんこをする。

ひとりじゃうんこもできない。

というか、ひとりならできるんだが、家族がいるとできず、勢い、協力を仰がねばならず、

うんこ出しがチームプレイになってしまうという……。

 

そんな私が2021年に出した『うん古典』。

うんこへのこだわりに満ちています。

買ってね。

 

 

サブカル電波道場

2/5(木)19時から三十分弱くらい、文化放送サブカル電波道場というラジオ番組で、『黒い古典』の話をします。

すでに収録済みですが、アナウンサーの甲斐さんが拙著を本当に丁寧に読み込んでいてくださっていて、とても話しやすく、楽しいひとときでした。

ぜひ聴いて下さいね。

www.joqr.co.jp

 

 

西村賢太殺人事件

思ってたのよりも何倍も面白かった。

言葉遣いも巧みで、するする読めた。

たしかに第十章は不穏ではあったが、著者自身の認知を疑わせるような、著者にとって明らかに不利なエピソードも正直にたくさん書いているところが好感を覚えた。

それによって読者は自分なりの判断が下せるからである。

(この本のリンクをAmazonから貼ろうとしても、できなかったので、楽天ブックスのを貼る)↓

 

 

壇蜜、テレビで見る千倍も面白い、、、

山上が無期懲役は妥当とは思うが(途中で出てきたら出てきたでつらい人生が待っていそうだし)、生い立ちが犯行に影響していないという判決理由は納得いかない。

年明けはいちばん体調が悪くなる時

12月にはなんでもなくても、一月になると必ずといっていいほど風邪を引いたり、乾燥でカラダがかゆくなったり、ドライアイが進んだり、過敏性腸症候群(これはだいたいいつも)が悪化したり、まぁそのほかにも、右膝の半月板が損傷してたりするんで、そこが痛いとか、色々ありますねー。

 

やはり寒さと乾燥が半端ないのと、

一月十日くらいから、花粉症が始まるからというのもあるのでしょう。

 

皮膚科でも眼科でも「もう始まってます」と。加えて黄砂がきてるから目を痛める人が多いらしい。

 

皮膚はよくなってきたけれど、ムコスタ点眼薬はしばらく続けないと(あまりに目が痛い上、視力も落ちたと思ったら、乾燥し過ぎるとそういうこともあるそうで、視力は落ちていませんでした)。

 

買ってね↓

 

しかしこれだけ支持率も高い中、この寒いのに、700億円もかけて解散とは……

 

三年ぶりのじんましん

ここ四日くらい、三年ぶりのひどいじんましんが!

風呂上がりとか夜とか、あったまるとかゆかゆになって、気が狂いそう〜

で、今日、皮膚科に。

ステロイドのクリームと、三年前も処方されたアレルギーののみ薬デザレックス。

効いてくれるといいのだが。

 

黒い古典、よろしく!

千年、数百年、日本人がネガティブなことばを残し続けてきたのはなぜか?

ぜひ!!