2024-09-01から1ヶ月間の記事一覧
小全中、なにげに外を見ようとカーテンを開けたら、出窓のカーテンの下に、小さいアリが20〜30匹くらい集団でいた。 スマホで撮りたかったが、とにかく気持ち悪いので、叩き潰し、スプレーで殺した。 が、窓枠にも一匹、テーブルにも一匹。 食べ物も置いてな…
自分の裁量とは別のところで起きた不始末によって物事が崩壊し、 心身共に削れていくような不調の日々で、 気にかかりながらも、 紹介が遅れてしまいました。 いくつかとても素晴らしい御本を頂いていました。 花房観音さん『京に鬼の棲む里ありて』 巻頭の…
1989年7月に、国立感染症研究所の建設現場から、百体を越す人骨が出てきました。今回はその地にまつわる事故物件の連鎖のお話です。 korekara.news
realsound.jp 『宇治拾遺物語』(と竹取)は、私が最初に原文で読んだ古典文学です。 なんて面白いんだ! と古典にはまるきっかけとなりました。 色んな大作家がこの物語をモチーフにした小説を出していますが、 あの時の面白さを伝える作品はなかった……。 だか…
magazine.halmek.co.jp 94回目のってます。 10月号に「スキャンダルで読む百人一首」94回目載ってます。今回は飛鳥井雅経。蹴鞠で出世したとも言える人ですが、順徳院の歌学書『八雲御抄』では“人の歌を取る”と批判されています。故人の歌を本歌とすることは…
間違った処置をしてやけど状態になった左腕のキズもだんだんと快方に向かっている。 今日当たりから皮がけっこう剥けてきて、それはそれで嫌な感じであるが。 こうして六十過ぎても、受傷11日目となると、良くなっていく様子を見るにつけても、思い出すのは…
受傷して今日の夜で一週間ですが、 今朝撮ったキズの写真を備忘録として載せます。 初めて撮った火曜、そして水曜の写真と比較すると、グロ度は確実に軽減しているかなと思います。 この調子で治っていきますように。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 自分的には木曜の夜を境に明…
すいません。 いま、自分の関心の中心というか、とにかく日々、痛く、そしてゆうべからは猛烈にかゆく、 自分の心身をちょっと支配してしまっているので、その、傷跡が。 また、自分的にいっこうに治っているようにも思えなかったのが、今朝、写真撮り始めた…
以下、傷跡グロ注意 悪化はしていませんが、全く治ってる感じはなし。 明日で飲み薬なくなるし、明日は医者いきます。
いま出ている『通販生活』にインタビュー載っています。 ひとりみの日本史 作者:大塚ひかり 左右社 Amazon 傷跡の間違った処置によって、肌がずる剥けになり、膿みかけて、昨日皮膚科にいったら、 オーグメンチンという抗生物質、処方されました。 抗生物質…