悪意の世界に生きる人みんなにオススメ!

「被害者は、時に旧態依然とした悪弊を改革するきっかけを作るがゆえに、加害者扱いされがちなのである」

……本書「おわりに」より

 

被害者叩きに潜む悪意、同様の古典文学の話についても書いています。

被害者が誹謗中傷にあいがちな世界中の人にオススメ!