あまりにもつらいこと、その逆のこと、重大なことは記録には残らないと思うこと

とくにリアルタイムでは。

何事も薄れてからであろうし、第三者性みたいなものが、

記録者が自己、第三者問わず、ないと、当然ながら、、、