猫も羽<わ>で数えましょう(旧「大塚ひかりのポポ手日記」since2004)

一切皆苦の人生、だましだまし生きてます。ネットでは、基本的にマイナスなこと、後ろ向きなことを書くスタンスですが、ごく稀にうっかり前向きなことを書いてしまう可能性もあります。

「週刊現代」4/10・17号で『毒親の日本史』が

週刊現代」4/10・17号で『毒親の日本史』が紹介されました。

ありがとうございます!

 

毒親の日本史 (新潮新書)

毒親の日本史 (新潮新書)

 

 

 

それにしても、頸椎症ってけっこうつらいっすね。

五年前にも一度頸椎症って診断されてるんだけど、今回のほうが痛い。

そして五年前は、痛みも一ヵ月くらいでおさまったのが、

今回は二ヵ月以上続いている……。

私の場合、パソコンのやり過ぎというか、姿勢の悪さからきていることは明白なんですよね。

姿勢については歯医者にも指摘されたことで(関連痛で歯痛になって三月に歯医者にいった)、なるべく気を付けてはいるんですが……。

それプラス、昨夏以来の右脚の痛みで……今は杖無しで歩けるようになったとはいえ……しびれと痛みは残ってて、どうしても右をかばって歩くからか、

2/5以来、とくに左首と頭が痛い。

最近では、痛みにも馴れてきたというか、首があんまし動かない状態にも馴れてきたけど、つらいのは寝てる時!

寝返りうつと激痛だし、朝起き抜けがまた痛い。

そして、頸椎症と関連するのか、嚥下がダメになっている。こないだなんか、ビタミンC剤がノドに引っかかって、咳してやっと出て、危機一髪。

しびれやら便秘やら、色々です。

 

 

思えば祖母たちは、母方・父方ともに死んだのは94で、とくに母方のほうなんて、肩こりを八十代ではじめて知ったとか、六十代でも髪が黒かったとか、本当に元気でした。

母は69で脳出血になって、その後もまた脳出血をして、今は寝たきりとはいえ、今年89の高齢だし、そもそも私より背も横幅もあって69までは元気だったから……。

それと比べると、私はずいぶん弱まるのが早いなぁって感じ。

まぁ彼女たちと比べると圧倒的に運動不足だから、それが原因なんだろうなぁ。

 

 

構想19年の『うん古典』も今月末には出ます。

(これ出たら今年はもう本出ないはず)

 

 

うん古典: うんこで読み解く日本の歴史

うん古典: うんこで読み解く日本の歴史

  • 作者:大塚 ひかり
  • 発売日: 2021/04/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)