コロナやインフルにはかからないけど、鼻風邪や咳風邪にしじゅうかかっている。 正月一日から一週間くらい喉風邪引いてたのが、
きのうから洟水がひどくて、今年になり毎月風邪引いている。
じっとしてても洟水垂れてダルダルで、地味につらい。
コロナやインフルにはかからないけど、鼻風邪や咳風邪にしじゅうかかっている。 正月一日から一週間くらい喉風邪引いてたのが、
きのうから洟水がひどくて、今年になり毎月風邪引いている。
じっとしてても洟水垂れてダルダルで、地味につらい。
過敏性腸症候群で、お腹にガスがたまりがちな私。
家が狭いことに加え、神経質なのか、近くに家族がいるとうんこもできず、といってもトイレは一つしかないので、うんこタイムは大変なことに。
まず、家族にしばらくうんこしないか聞いて、しないとなったら二階に行ってもらう。
それで一人になって、心置きなくうんこをする。
ひとりじゃうんこもできない。
というか、ひとりならできるんだが、家族がいるとできず、勢い、協力を仰がねばならず、
うんこ出しがチームプレイになってしまうという……。
そんな私が2021年に出した『うん古典』。
うんこへのこだわりに満ちています。
買ってね。
12月にはなんでもなくても、一月になると必ずといっていいほど風邪を引いたり、乾燥でカラダがかゆくなったり、ドライアイが進んだり、過敏性腸症候群(これはだいたいいつも)が悪化したり、まぁそのほかにも、右膝の半月板が損傷してたりするんで、そこが痛いとか、色々ありますねー。
やはり寒さと乾燥が半端ないのと、
一月十日くらいから、花粉症が始まるからというのもあるのでしょう。
皮膚科でも眼科でも「もう始まってます」と。加えて黄砂がきてるから目を痛める人が多いらしい。
皮膚はよくなってきたけれど、ムコスタ点眼薬はしばらく続けないと(あまりに目が痛い上、視力も落ちたと思ったら、乾燥し過ぎるとそういうこともあるそうで、視力は落ちていませんでした)。
買ってね↓
しかしこれだけ支持率も高い中、この寒いのに、700億円もかけて解散とは……
ここ四日くらい、三年ぶりのひどいじんましんが!
風呂上がりとか夜とか、あったまるとかゆかゆになって、気が狂いそう〜
で、今日、皮膚科に。
ステロイドのクリームと、三年前も処方されたアレルギーののみ薬デザレックス。
効いてくれるといいのだが。
黒い古典、よろしく!
千年、数百年、日本人がネガティブなことばを残し続けてきたのはなぜか?
ぜひ!!
姫野カオルコさん、『くらやみ小学校』
昔って、今間の基準からするとホラーなことがたくさんありました。
とくに子どもに「人権」などほとんど認められていなかったため、今から思うととんでもない怖いことがあった……そんな怖い小説。
姫野さんによると、『くらやみ小学校』は、「児童文学」ではなく「児童小説」なのです。↓
小谷野敦さん『ルソーとその妻テレーズ』
「スウェーデンやノルウェーなど北欧諸国は、人権を重視すると言われているが、君主制という身分制を残しておいて何が人権であろうか」
というくだりに共感。
北欧諸国の人たちの白人以外への差別意識は、差別には敏感なアメリカなんかと違って、ほんと、低レベルだなと思うことが、最近もネット等を見てありましたっけ。
正月早々、風邪を引いてしまいました。
喉の激痛から鼻水、そして咳……と、いつものパターンを辿り、いまが咳の出始めで、去年はこれが二ヶ月くらい続いたものです(途中から喘息になって、ステロイド吸引剤を使う感じ)。今年はなんとか短い期間でおさめたいのですが……。
毎年、一月か二月に風邪を引いて、咳が長引くというパターン。
四月ころにやっと体調が戻ったと思ったら、暑さにやられ、十月ころにまた体調が戻って、一月にダウン……というループのここ数年です。
そんな中、昨年は『悪意の日本史』『黒い古典』を出しました。
今年は『スキャンダルで読む百人一首』『事故物件の日本史』がでる予定です。
出版不況が恒常的になってしまいましたが、お声がかかる限りは、書いていきたいと思います。
まぁそうでもしないと、精神的にやってらんないことが多いのです!
幸い結婚後の家族や友人知人は良い人ばかりで、膝の不調や動脈瘤、狭心症やら腸炎を抱える私をあたたかく見守ってくれているからいいのですが、生まれついた環境がなかなかハードでして……。
まぁしかし、もうなるようにしかならないので、そういうことはいったん忘れましょう。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。